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2014年07月30日

中南米経済ミッション2

コロンビアにやってきた。

コロンビアといえば、麻薬、殺し、マフィアのイメージだが、
前政権において、それが一掃され、この5~6年で飛躍的に成長をしている。
成長度は6~7%台をキープしている。

首都はボゴタ。
ボゴタは空中都市とも呼ばれ、標高2600mにある。
人口は、4700万人。綺麗な都市である。
ビルの造形も綺麗だし、街も綺麗だ。
朝、hakkai(株)関社長と散歩をしたのだが、自転車用道路も整備され、いい街だ。
ただ、空気が薄い。なので、少し歩くとすぐに疲れる。

午餐会が大統領公邸にて開催された。

●コロンビア大統領公邸の前で
左から 
(株)キャステム戸田社長、三菱電機山西会長、ニトリ似鳥社長、三井物産飯島社長、JX渡名誉顧問
大統領公邸前.jpg


●コロンビア大統領公邸の中で企む戸田社長
大統領公邸中.jpg


今回もキャステム戸田社長のミッションは、
いかに紙飛行機を偉い人に届けるかということだ。
トリニダード・トバコで成功したが、政府関係者から予定のない行事は
入れないように、と注意をされた。

しかし、戸田社長はやる気満々である。
同テーブルのテルモ中尾会長と、早くも紙飛行機オリンピックの
協賛の話をしている。
流石。

僕も一枚写真を撮らせていただいた。

●テルモ中尾会長と
テルモ中尾会長と.jpg

さて、戸田社長であるが、食事中、サントス大統領に
近寄る手立てはないか、と探るが、なかなかチャンスはなかった。

同テーブルでは、すでにコロンビア人二人に紙飛行機の話題で、
盛り上がり、「サントス大統領に突撃に行け、大丈夫だ~」などと言われているが、
そう簡単にはいかない。

だが、チャンスが巡ってきたのだ~。
なんとサントス大統領が、挨拶の中で日本との交流の中で「日本は自動車などの
技術のみならず、昔からの文化、折り紙・・・etcの伝統を大切に し・・・」と仰ったのだ。

サントス大統領自ら、折り紙と言ったからにはチャンスがあるに違いない。
午餐会、終了後のコーヒータイム、
なんと安倍首相が「戸田さん、戸田さん、どうぞ、どうぞ!」と
誘っていただいたのだ。
世界の戸田~。You are チャンピオン。

●安倍首相、サントス大統領、テルモ中尾会長、戸田社長
安倍首相サントス大統領テルモ中尾会長戸田社長.jpg

おまけにサントス大統領に紙飛行機大会をコロンビアでやる、
という約束を取り付けてしまった。
凄腕戸田社長。
終了後、中尾会長は、「戸田は僕をずっと通訳に使っていた。凄い男だ」と
仰っていた。
このままでは、テルモもいずれ、紙飛行機大会のスポンサーに
なってしまうかもしれない。

僕もついでに安倍首相とサントス大統領と写真を撮っていただいた。
ついで、ついで。僕はあくまでもついでである。

●安倍首相、内原、サントス大統領
安倍首相内原サントス大統領.jpg

今回のミッションで、大統領と5人握手したことになる。
なんと凄いミッションだ~

その後、第9回日本コロンビア経済合同委員会が行われた。

三菱商事小島会長、三井不動産岩沙会長、JXホールディングス渡会長、
横浜銀行寺沢頭取、キーコーヒー太田会長から第2セッションでのプレゼン テーション。

第2セッションは、三井物産飯島社長、伊藤忠商事小林会長、清水建設宮本社長、
前川製作所田中会長、キャステム戸田社長の順番である。
一人3分である。
小学校じゃぁあるまいし、それぞれもっと話を聞きたいがそうもいかん。

●セッション写真
セッション写真1.jpg

●経団連榊原会長
セッション写真2経団連榊原会長.jpg

キャステムの社員のみなさん、来年はコロンビアですね。頑張ってください。
木村さん、広本さん、岸本さん、大川戸さん・・・

その後の夕食会では、安倍首相にコーヒーとカーネーションが贈られた。

●コーヒーを贈られる安倍首相
コーヒーと安倍首相.jpg

●カーネーションを贈る美女たち
カーネーションを贈る美女たち.jpg

ついでにコロンビアは美人の産地でもあるそうだ。
うーん、確かにみんな美人。
コーヒー屋、バー、朝食のCAFE。
どこの女性も綺麗だ。

●美女との写真
美女との写真.jpg

コーヒーは、日本ではコロンビアからの輸入が一位の農産物だが、
カーネーションも7割がコロンビア産だそうだ。
知らなかった。

三井物産?伊藤忠?・・・なんにせよ、商社は文化を作っているのだ。
日本の商社は素晴らしい。
あらためて尊敬の念を抱く。
最近は、メーカーよりも商社の方がメーカーのように
商品を作り出し、売っている。
そんな気がする。

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2014年07月29日

中南米経済ミッション1

安倍首相率いる中南米経済ミッションツアーに参加させていただくことになった。
いやぁ、大変な事態だ。

今回は、hakkai関社長、キャステム戸田社長と一緒だ。
お二人は、hakkaiさんがモンテレー、キャステムさんが、ティファナに
工場進出予定ということで参加した。

今回のミッションは、日本のGDPの4割が動いていると言われている。
参加企業は、5大商社、トヨタ、日産、三菱電機、NEC、テルモ、JXなどのCEO、
製造業以外もANA、JAL、 東京三菱、三井住友、
建設関係で清水建設、飯田建設、戸田建設の CEOが集結し、
中南米と の経済活性化を進展させようとのものだ。

初めに行ったのは、メキシコシティーだ。
中南米ミッションの詳細は、すでにTVで放映されていると思うので、省く。

ANAの伊東社長に「なんでメキシコ直行便はないんですか?」と訊ねたところ、
現在の787の性能では、航続距離が難しいとのことだ。
メキシ コが2200mの高地のため、 詳細の理屈はわからんが、
帰り便が、燃料ギリギリだそうである。
なので現在、直行便の一番候補は、モンテレーらしい。

hakkai関さんとメキシコ駐日大使のアーロンベラさんと
ミッションの後に食事に行った。
この人も相当偉い方なんだろうなぁ。

しかし、アーロンさんが連れて行ってくれたのは、庶民的なタコス屋だった。
本場のタコスは、美味かった~
皮が餃子のようで、そこにいろんなものを包んで食べるのが本場の流儀。
豚肉、サボテン、羊肉・・・どれも美味い。

豚タコス
豚タコス.jpg

サボテンタコス
サボテンタコス.jpg

羊肉タコス
羊タコス.jpg

アーロン駐日メキシコ大使
アーロン駐日メキシコ大使.jpg
アーロンさんご馳走様でした。

メキシコでは、OSG(工具メーカー)の工場を見に行った。
工場内は撮影禁止だが、一部撮影許可をいただいた。
見える化、数値化が徹底している素晴らしい工場だ。
人財の教育マップも、この通り。素晴らしい。

OSG工場見学
OSG工場見学.jpg


さて、メキシコから、トリニダード・トバコへ移動した。
トリニダード・ドバゴ - Google マップ 2014-07-29 16-30-01.jpg

今回のミッションでの目的は、カリブ海諸国との経済的交流だ。
ガイアナ、スリナム、ハイチ、ドミニカ、ハイチ、ジャマイカなどの
大臣、首相、大統領が集まった。
一日でこれだけ、何人もの大統領と握手したのは、初めてだ。
誰と握手したのかもわからん状態だった。

キャステム戸田社長は、紙飛行機ギネス記録保持者である。
今回のミッションでも紙飛行機を持参し、なんとか、安倍総理と
相手国の大統領に差し上げようと機会を伺っていた。

チャンスがやってきた。
キャステム戸田社長は、なんと、安倍総理とトリニダード・トバコ首相に突撃し、
見事、紙飛行機にサインをもらったのだ。
そして、さらに戸田社長は、トリニダード・トバコ首相に、紙飛行機を
飛ばさせようとしたが、結局、舞台の上から自分で、飛ばすことになった。

戸田社長・安倍首相・トリニダード・トバコのカムラ・パサード=ビセッサー首相
戸田社長安倍首相トリニ首相.jpg

その後、戸田社長は、会場内で人気者になり、各テーブルから握手を求められた。

閑話休題。

翌日、僕と、戸田社長、関社長は、カリブの海に行った。
首脳陣が日カリブ首脳会議をやっている間、僕らは休暇である。

タコスを食べる関社長
タコスを食べる関社長.jpg

関「ここ、ほんとカリブかよ?」
戸田「なんか、日本とかわらんなぁ」
関「Facebookで写真流したら、白浜って言われた」
戸田「確かに、白浜と変わらん」

3人で少し海に入った。
僕はシュノーケルを持ってきたので、少し潜ったが、
残念ながら青や、黄色の魚はいなかった。
ボラの小さい奴が群れをなしているのを二回ほど見ただけ。
確かに紀伊白浜か、伊豆白浜に来た、と言っても過言ではなかった。

昼飯は、シャークバーガーだ。

シャークバーガーの店
シャークバーガーの店.jpg

シャークバーガー
シャークバーガー.jpg

関さんは、小さいころに見たジョーズがトラウマとなっていて、海に入ると
「サメが出る~、あんまり沖に行くな~」と叫んでいる。
しかし、今日ばかりは、「サメ野郎、今日は食ってやる~」
ということで、サメバーガーを食べた。

シャークバーガーを食べる戸田社長
シャークバーガーを食べる戸田社長.jpg

白身で美味しかった。

サメが怖いhakkai関社長
サメが怖いhakkai関社長.jpg

この後、我々はどこへ行き、どうなるのだろう???
戸田社長の飛行機は、まだ4機残っている。
はたして、次の国でも大統領に渡せるのか?

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2014年07月22日

ラーメン、kadjun、蕎麦、伊福部先生。

大阪で塩ラーメンを食べた。

ラーメン、炒飯、餃子、基本パターンを頂く。
ラーメン店.jpg

ラーメン.jpg

チャーハン.jpg

餃子.jpg

とても美味い。
しかし、実際は僕は一口づつで弊社若手社員の
清水龍司がほとんどをたいらげる。

週末はkadjun、唯のライブがあった。
僕は、この日は、ライブを見に行くのではなく、
ライブの裏方スタッフとなり、CD販売や、お客様の誘導を担当した。
裏方スタッフをやるのは、学生時代や、葛飾でバンド活動を
やってた時以来で、少しワクワクした。

2時の部、6時の部の2部制で合計300名以上のお客様が来ていた。
CD販売では、約300枚が売れた。
ファンが集まるライブは、面白いように売れる。
製造業もあやかりたいもんだと思った。

唯は、ユイマール、春なのに、さよなら、ホタル、絶望の街、etc
junは、天体観測、ないものねだり、透明人間、etc

以上を絶唱(暗い歌ばかりだから、絶唱ではなく、悲唱?)した。
アンコールに2人が初めてデュエットに挑んだ。

いい。
なかなかいい。
最近のjun、唯はなかなかいい。
などと、自分は何者か?発言だが、いい。

飲み会で・・・
内原 「jun、いいぞ、最近、作詞がよくなってきた」
jun 「あざーす」
内原 「その言葉どうにか、なんないのか?」
jun 「関西なんで」
内原 「いやいや、関西とかでなくて、お育ちの問題では?」
などと、会話をするが、マジで詩がいいのだ。

jun、唯による製造業応援歌シリーズ(製造業イメージソングシリーズ)も、
続々出来ている。
沢根スプリング(jun)、HILLTOP(jun)、キャステム(唯)、三松(唯)、
今後、オーティス、トーキンシステム、ワールド山内、伊藤製作所が完成していく。

閑話休題。

そいえば、みなさん、立ち食いソバ好きですよね。
立ち食いそばは、美味いっすね。

僕も忙しいときには重宝しています。
そばや.jpg

そば.jpg


今週末は、土曜には唯、junのライブの手伝い。
そして、月曜日は、伊福部昭先生の100年紀シリーズ第二弾のお手伝い。
こちらも弊社スタッフとともにCD販売を手伝い、約200枚のCD、
Tシャツ、バッグ、ポスターなどを売った。

コンサート2.jpg

こちらの音楽も超よかった。
少年時代の夢が一つ、叶った。
生きててよかった~。

コンサート3.jpg

スタッフとして手伝ってくれたみなさんありがとう。
演奏者のみなさんありがとう。
関係者のみなさん、ほんとうにありがとうございました。

コンサート1.jpg

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2014年07月15日

第4回伊福部昭音楽祭

先週に引き続き、遊びの話題ですみません。
僕の敬愛する作曲家 伊福部昭 先生の音楽祭に行ってきた。

佐野史郎さん、作曲家の和田薫さん(犬夜叉etc)
佐野史郎さんと.jpg

宝田明さん(ゴジラ主演、多くのゴジラ映画に出演)
宝田明さんと.jpg

佐野史郎さんも熱烈な伊福部ファンである。
また、坂本龍一さんも、ファンの一人で、ニューヨークから駆け付ける
のではないか、という噂もあった。
坂本龍一さんは咽喉ガンになったそうで、療養中とのこと。僕は
戦場のメリークリスマス以来、坂本龍一さんも大ファンなので、
早く治ってほしいと思います。

さて、伊福部先生の話に戻る。

今回は、ゴジラのサウンドトラックに合わせた映画の演奏会が開催された。
フルオーケストラに合わせて、映画を見る、という豪華な演奏会だ。
過去には、フランシスフォードコッポラの父上 カーマインコッポラが
「ナポレオン」の上映会で開催したが、僕の記憶では日本映画では
初めてだと思 われる。

オーケストラの大音響+女性合唱で見る映画「ゴジラ」は大感動だった。
水爆で突然変異で生まれたゴジラ。
ゴジラは、東京の街を破壊しつくし、その後、オキシジェンデストロイヤーと
呼ばれる水素爆弾(?)により倒される。

壊滅した東京の街に流れる女性合唱。
白骨化していくゴジラのバックに流れるアダージョ。
そして、エンディングの女性合唱。
ゴジラ映画といえば、ゴジラのテーマが有名であるが、ゴジラ全編に流れている
テーマは、文明に対する危機感と人類の平和への祈りである。
今回、改めてこの「ゴジラ」を見て、泣いた、泣いた、泣いたぅ、、、うっ・・
泣いた~。

さて、来週 7月21日(月)は、いよいよNCネットワークが
協賛にも名を連ねる伊福部昭100年紀 Vol.2の開催である。

チケットはこちら。

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●7月21日(祝・月) 14時~  中野ゼロホール
伊福部昭 100年紀 Vol.2
1、ジャコ万と鉄
2、佐久間ダム(岩波記録映画)
3、ラドン
4、ドゴラ
5、宇宙大戦争
6、ゴジラVSメカゴジラ

少し、曲目の解説をすると・・・・

1、ジャコ万と鉄(昭和24年)
黒澤明脚本 谷口千吉監督 三船敏郎主演 北海の荒くれ漁師たちの
騒動を描く。黒澤だけにダイナミックな構図が素晴らしい映画。

2、佐久間ダム(昭和29~34年) 三部作
3部作+総集編 計600万人が観たといわれる記録映画。
伊福部先生の音楽は、ここでも光っている。

3、空の大怪獣ラドン(昭和34年)
「ゴジラ」大ヒットの後、東宝がフルカラーで怪獣ものに挑んだヒット作。
伊福部先生のマーチはここでも冴えわたる。

4、宇宙怪獣ドゴラ(昭和39年)
東宝怪獣映画全盛時代の異色作。ドゴラVS自衛隊の音楽が凄い。

5、宇宙大戦争(昭和34年)
東宝SFシリーズの奔り。宇宙戦争マーチは、伊福部作品の中でも代表的な作品。

6、ゴジラVSメカゴジラ(平成4年9
今回の演奏会で唯一、ステレオ録音がある曲だが、平成になっても
伊福部節は変わらない。


よかったら来場ください。
僕は泣いてます・・・・

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2014年07月08日

上田和男さんバーテンダー歴 50周年記念パーティ

上田さんといえば、銀座名店BAR「TENDER」の
オーナー&バーテンダーである。
ニューヨークタイムズに「尊敬される日本人100人」にも紹介された方である。

上田さんは、バーテンダーの地位向上にも一役買ったことで知られている。
バーと言えば、洋画に出てくる荒くれ者たちが集まり、
下品に喧嘩などしながら飲むお店であったのが、欧米の常識である。

しかし、日本でショットバーと言えば、上品に洋酒(だけではないが)を
飲む場所として定着している。これは、上田さんが作り上げたと
言っても過言ではないだろう。上田さんは、後輩のバーテンダーに語る。

「我々は、バーテンではない、バーテンダーだ。誇りを持って、ひとつひとつ
丁寧に酒を造らなくてはいけない」

パーティでも最初に挨拶をした代々木上原「カエサリオン」の田町さんが、
「上田店長には、時には厳しく、さらに厳しく、いつも厳しく育てていただきました」
と仰っていた。

元来、カクテルは、外来ものであるが、上田さんが振るハードシェイクを
中心としたカクテルは、いまや、逆輸出をされ、パリ、ロンドン、ニューヨークに
数多くの上田さんの信奉者や、弟子がいる。

上田さんのお勧めカクテルは何といっても「ギムレット」だ。
ジンベースにレモン、コアントローをシェイクするカクテルだが、
上田さんのハードシェイクにより、小粒の氷が雪のようにグラスに広がる。
さらに、グラスの真ん中にシェイク時に振ったあとの丸まった氷が一つ小島のように置かれる。
飲んだ瞬間、口の中に甘酸っぱさが広がり、僕は完全に上田ワールドの虜となった。

Gimlet_cocktail.jpg

50周年パーティだが、最初の挨拶は、浜美枝さんだった。
僕は浜美枝さんが大好きなのだ。
浜美枝1.jpg


007二度死ぬ、キングコング対ゴジラ、クレージーキャッツシリーズなどの
映画で有名だ。
その浜美枝さんが挨拶とあっては、すぐに駆け寄り、写真を撮らせてもらった。

嬉しい~~、弊社金澤部長と・・・
浜美枝2.jpg


上田さんとも写真を撮らせていただいた。
気難しい方だが、気さくである。

上田さん1.jpg

ヒューテック藤原社長、内原、上田さん、弊社金澤部長

パーティ風景.jpg
会場風景

上田さんの弟子の一人。バレンシアを振る、美人バーテンダーの徳永あゆみさん
(福岡中央区のバー・セブンシーズ)

徳永あゆみ.jpg

この日は、会場で振る舞われたカクテルをすべて飲んだ。
シーブリーズ、マティーニ、マンハッタン、バレンシア、ダイキリ、
マルガリータ、ジンフィズ、バンブー、パラダイス、
ボストンクーラー、ホワイトレディー、ピュアラブ(知らん)、サイドカー・・・
飲んだ~

後藤さん、藤原さん、ありがとうございました。

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